1. 抜歯

クリア歯科東京院の歯科用語集

歯科用語集

抜歯

名称 抜歯 読み方 ばっし

親知らずや、虫歯になり治療が困難になった歯牙を人為的な手法を使って抜く行為をいいます。
現在は、麻酔技術の発達によって、患者が痛みを感じることを最小限にとどめることが可能です。麻酔技術が発達していなかった時代では、非常に痛みを伴う治療法でした。

歯科医療の分類では、萌出した歯を抜くばかりではなく、現時点で埋伏している歯を取り除くことも含まれています。
一般的な抜歯と異なり、状況によっては、歯茎を切開して抜歯を行うこともあります。
ただし、現在の歯科治療においては、出来る限り歯を残すような治療方法を取られることが多くなっています。

親知らずの場合には、一般的な抜歯と異なります。
具体的には歯茎を切開したり、歯牙を削るなどして抜歯することが必要となります。

抜歯後は痛みを伴うこともあるため、医師の指示に従って、適切な治療・場合によっては痛み止めが必要です。
海外では、全身麻酔で抜歯を行うことがあります。

クリア歯科 東京院でも、抜歯は可能です。

中でもインプラント治療をするための抜歯は抜歯時に適切な処置を行うか否かがその後のインプラント手術に大きくかかわる為、まだ抜けていない歯のインプラントを当院でお考えの方は抜歯前からご相談いただけると幸いです。

  • インプラントと歯列矯正のカウンセリングは無料です。
  • 新型コロナウイルス感染防止への取り組み

お知らせ

診療項目

クリア歯科東京院
有楽町駅中央西口 徒歩5分

治療室
時間
10:00

13:30
15:00

19:00

クリア歯科グループ

  • インプラント治療のこの費用の理由
  • よくあるご質問
  • 歯科用語集

TOP