1. クラウン(被せ物)

クリア歯科東京院の歯科用語集

歯科用語集

クラウン(被せ物)

名称 クラウン(被せ物) 読み方 くらうん(かぶせもの)

クラウンは英語で「王冠」を指す言葉で、歯科用語としては、虫歯などの治療で削った部分にするセラミックや銀などのかぶせ物や差し歯のことを言います。
比較的大きな虫歯を治療したあとや、根管治療を行った後にクラウンを使用することが多くあります。
私たちの治療でもっともなじみが深いクラウンとしては、FCK(銀歯)があり、一般的な歯科治療に使われています。

このほか、現在は歯科技術が進んだため、治療箇所を自然の歯のように修復する技術もすすんでいます。
クラウンには、金属のものとセラミックのタイプがあり、それぞれの治療の状況によって使い分けられることがあります。セラミックのタイプであれば、審美目的に優れており、古く変色した差し歯を変える、虫歯のあとや歯の欠損部分を補完するときに自然な仕上がりとすることが出来ます。
また、歯の形や角度をある程度調整して、歯並びを整え、矯正する効果なども期待できます。
歯科技工士によって、その患者のオーダーメイドの素材で作ることもあり、その場合には歯に適合する形状や色合いを作り出すことも可能になっています。

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クリア歯科がおすすめしているのは、ジルコニアという素材で作るクラウン。
ジルコニアはセラミックの一種で、人工ダイヤモンドといわれるくらい丈夫なものです。

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