1. 増骨処置(骨造成手術)

クリア歯科東京院の歯科用語集

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増骨処置(骨造成手術)

名称 増骨処置(骨造成手術) 読み方 ぞうこつしょち(こつぞうせいしゅじゅつ)

インプラントの治療対象となる顎の骨が不足している場合に使用される治療法です。
移動、形状を変える付加手術をすることで、理想的なインプラントを埋入する環境を作り出すことが出来ます。
部位や箇所、歯周病などの状況により、術後にどのような処置が必要になるのか事前に検討することが必要です。

骨の高さや厚みが不足している場合には、適切な処理が必要になります。
骨造成手術ではGBR(ガイデッド・ボーン・リジェネレーション)という手法が有効で、もっとも臨床で用いられる手法です。
このほかにも、ディストラクションという手法を用いる場合など、2通りの選択方法があります。
「上顎洞底挙上術(サイナスリフト・ソケットリフト)」も骨造成手術の一つです。

当院では狂牛病を懸念し、人工の骨補填材を使用しています。

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当院では数種類の骨造成手術を行っており、患者様の骨量やお体の状態を加味して、担当医が最適な骨造成法をご提案いたします。

なお、当院で行っている骨造成手術は、「GBR(骨誘導再生)」「ソケットリフト(上顎洞底挙上術)」「サイナスリフト(上顎洞底挙上術)」です。

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